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2013年10月

2013年10月13日 (日)

10/12 大山ニュートン野試合

何ヶ月ぶりかの大山ニュートンへ。

職場変わってから、スト2も最近は1ヶ月に1・2回しか触らなくなったなぁ。
たまにしか触っていないから、
左手中指の内側のレバー当てるところの皮が剥けたりするんで
今日は絆創膏でガードしたり情けなー

17:00ちょい過ぎに着いたらゆ~がガイルで遊んでたんで
DJで入って殺したら、リュウに虐殺されるw

テキトーに対戦していたら、シンくんが登場。
最近はリュウにご執心のシンくんにホーク使ってもらい
ゆ~と俺がリュウでひたすら対戦。

一度こかされるとそこから殺される展開。
大抵はコンドルの迎撃にミスり、N小Pからのハメで殺されるか
ホークの着地に対する地上足払いを着地トマホで刈られ
めくり中Kをガードできず5段喰らってピヨって死亡という感じ。
あのめくりってガード方向左右に振れるんだ。初めて知った。

序盤は本当に虐殺されまくったが
コンドルを無理に迎撃せず、ガードして波動で削るで妥協するようにして
中盤以降はやっといい勝負できるようになった。
あと、ホークの垂直Jけん制に登りお手玉で対抗するのも悪くなかった。

ホークの起き上がりをめくり竜巻で攻めた時に
ホークがトマホで逆側に逃げた時に、大トマホなら見てからお手玉で追撃できるけど
小トマホだと見てからでは無理っぽい。
お手玉仕込みなら間に合うのかな?(仕込み系苦手だけど)
中足ファイヤーだと大トマホの場合は届かないんだよね。

あと、ホークの小P飛び込みを地上迎撃(しゃがみアッパーや立ち大Kなど)は負ける。
けど、ガードするとハメられるので、喰らって逃げるで妥協。
無論、昇竜出せればそれが一番いいんだがなぁ。

そんなこんなで2時間ほど対戦してシンくん帰宅。
またホークリュウ戦お願いしますm(_ _)m


しばらくゆ~リュウとバルログで対戦していたら
ふう@ダルが来たんで、またもやゆ~とオレのリュウでしこたまダルリュウ戦。
ダル戦はきついが面白いんだよね。

バソステージだったが、反応がいい感じで
ダルの中間間合いのファイヤーに大竜巻・真空カウンターをかなりぶち込む。
また、ゆ~もおれも遠距離のファイヤーに先読み大竜巻も要所で決める。

困ってきたときにダルとしては
スライディングやドリルに頼りたくなるのは、へぼダル使っていてよく理解しているんで
そこを昇竜で刈るのもいい感じでできたかな。

あと、たまに開幕ファイヤーが来るんで
そこは見てから中竜巻でサクッと。

体力リードされても、何とかこかして2択に持ち込んで殺す。
ミスすることも多かったが、いい感じ。

3時間近くダルリュウ戦やってゆ~共々ダル相手に優勢を保てた。6:4という感じ。
まぁ、3人ともスト2触っていないが、リュウ側よりも
相手の行動にきちんと対応しきることが必要なダル側の方が難しいからね。

リュウ側の改善すべき点として挙げられるのは以下の点かと。

1 画面端に追い込まれたときの我慢
 画面端に追い詰められた状態でダルの手足に昇竜とか、波動で押し返そうとしても
 余計に体力を奪われる。なので、我慢してダルの手足をガードして間合いを離すのが賢明。

 ダル側も画面端で亀になっているリュウの体力を奪う手段は
 ユンピョウとファイヤー・フレイムに限られるので、それに注意しつつ安全に画面端を抜けるべき。
 体力リードを許しているのであれば我慢しつつ、
 それでも波動や大ゴスなどの行動も必要だろうけど。

2 飛び道具相殺合戦時にダルの前進に注意
 ダルの手足が届かない間合いでのファイヤーと波動の相殺合戦だが
 ダルが前に歩いてきたときには、ヨガ裏拳もしくは波動にゆるドリカウンターを狙っている。
 前者の場合はファイヤーに対して波動を撃つのは思う壺なので、前進ガードで我慢。
 後者に対しては昇竜準備。

 ガイル戦の素肉裏拳はガイルのタメが解除される。
 結果、ガイルのターンが終了するため、その後の状況有利のためにダメージを喰らうことに意味があるが
 ヨガ裏拳の場合、
 「間合いが離れる」「次のファイヤーに竜巻が間に合わない」
 結果、ダメージを喰らい、しかもダルのターンになってしまう。


そんなこんなで閉店撤収。朝までファミレスでダベりモード。

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