大会結果

2013年4月20日 (土)

4/20 大山ニュートン2on2大会

(4/23 大会動画リンク追加)

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2ヶ月ぶりにゆ~と対戦しにニュートンへ。

ニュートンに行ったら、バイソンがCPU戦していたので
リュウで乱入。
こかして正面大Kとめくり竜巻の2択を防がれると成す術なし。

ベガで。
最初のほうはバイソンの超攻めにタジタジでなかなか攻勢に出れず。
少し慣れてからはDGSにダブルニー合わせたり、
混戦からデビリバで無理やり上空から纏わり付いたりして

40戦くらいして5連敗したり5連勝したり
なんとか4:6くらいというところですか。

途中でゆ~が来たんでバソリュウ戦を見たり。
誰かと思ったら、なおきさんでした。
強いわけだよね。

なおきさんが飯で出られたんで、黒リュウと白ベガでガチタイマン。

序盤は黒リュウの思い切りの良すぎる対応に押される流れ。
特に、波動連打に対する避け&ゲージ貯め目的のデビリバを読んでの
読み空中竜巻を何回か喰らう。
また、上は相当意表をつかないと通せない。

空中戦は対処されやすいので、
基本のカニによる横押しからの投げ主体の攻めに移行して優位に。
あとはめくりはかなり機能したし、
時たま開幕に波動の選択肢があるので、そこには飛び込みコンボ合わせたり
この辺はSPOTで某リュウ使いとの戦いで手馴れたもの。

大会開始間際までガチってたけど、10戦ずつで(ベガ視点)
 5:5
 6:4
 9:1
 7:3
 7:3
 7:3
 2:3
65戦計43:22。

戦績で見るとおり、
リュウ側の引き出しが20戦ほどで尽き、
ベガ側の引き出しも30戦ほどで尽きて、
後半30戦が互いをさらけ出した一番楽しい感じだったなぁ。
そして、自分の集中力が60戦で完全になくなったのも実感した。

そんなこんなで大会開始時間に。

ゆ~もそうだけど、
俺も最近やり込んでいないんでみているだけにしようかなとか思ってたら
既に「エントリーしていない参加者」欄に名前が書かれていたりw

2ブロック1位勝ち抜け同士で決勝という形式。
参加者は6チーム12名で(敬称略)
 【Aブロック】
なおき@バイソン & 眉村@Sリュウ
トウジョウ@春麗 & PECO@Sケン
ムロ@ホーク & やまこふ@春麗
 【Bブロック】
シン@リュウ & ウチヤマ@リュウ
ちょーしゅー@ケン & すずき@ザンギ
ゆ~@リュウ & ryu@ベガ

細かい試合展開は失念したので結果だけ。

Aブロックはトウジョウ・PECOチームが勝ち抜け。
トウジョウvsなおき戦はかなり熱かった。
あと、負けたけどムロホークのハメ精度は高かったなぁ。

Bブロックはゆ~・ryuチームが勝ち抜け。
ゆ~がちょーしゅーケンを殺してくれたのが大きかったですわ。

んで決勝。
ジャンケンで負けたが、キャラ後決め権を得る。
と言っても、相手が春麗・Sケンでどっちもベガ死ねるキャラだしね。
先鋒トウジョウ春麗だったんで、結局リュウ引っ張り出される感じ。

ゆ~も結構落ち着いた対処していたんだけど
対キャラ熟練度的に分がなかった感じで負け。

ベガで春戦。
正直開き直ってましたね。
それが良かったんだろう。なんとか勝ち。

んでPECO@Sケン戦。
これも開き直っていたが、とにかく鳥かごにされないように立ち回ることだけ心がけ。
3ラウンド目はかなり怪しい展開になったけど、何とか勝てた。


ということで優勝できました。

記念参加組として荒らしが大成功して良かったですわ。


大会後野試合に続く)

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2012年12月31日 (月)

12/31 【告知】 毎週金曜日はフリープレイを実施します。

大山ニュートンでは、来る平成25年から
毎週金曜日にXのフリープレイを実施します。

実施日:毎週金曜日(1月4日からスタート)
時間:17:00~24:00
金額:500円
(UstreamかTwitchでの配信については検討中)

500円ぽっきりでXやり放題のお得なイベントですので
皆様奮ってご参加ください。


以上、大山ニュートンからの告知でした。

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2011年9月11日 (日)

9/11  ニュートン「ネタ的」大会

急遽、Xの3on大会をやるということで大山へ。

しかし、3onやるほどの集まらなかった(11人)んで
プレイヤーの希望を募ってネタ的な大会をすることに。


11人みんなでまとめた結果、KKY提案の
「使用キャラをくじで決める」
という大会に決定。


ルールは
2チームにわかれて、
Xの16+1(ちょんまげ)キャラを先に出しつくした方が負け。


東西戦よろしく順番だけを決めて
互いのチームのプレイヤーが使うキャラをくじで決める。
(自チームではなく相手チームのキャラを決める、がミソ)

1週目はX限定の17キャラで
(面白いのでもう一回っーことで)2週目はS限定の16キャラ


これが結構面白くて
 KKY@キャミィ
 ナスシム@DJ
 コエモン@リュウとか、
まず大会ではお目にかかることがない構成になるから

くじ運も重要で
 おぬちょ@ベガ
 KKY@Sダル(Sだけど)
 ムロ@ホーク
とかメイン(またはメインのVer違い)のキャラを使える場合は
負けられん!
って感じ。


俺は
1週目は「ダルシム」「本田」「サガット」
2週目は「Sブランカ」「Sホーク」「Sザンギ」

ダルシムは遊びで使っていたし、相手もDJ・ガイルと恵まれて勝ち。
おぬちょ@ベガに負けたけど、1本取れたし、まぁこんなところ。

あとは勝ったり負けたりだったけど
それにしてもSブランカは参ったね。
ブランカ自体ほとんど触ったことないのに、
Sブランカは長いX歴の中で初めて使ったよww
1回勝てたけど


東京は大会が比較的多く
しかも真面目な大会が殆どなんで、こういう

「プレイヤー主催のまったりとした大会」

も大いにありだと。


大会後は
まずナスシム@ダルシムと30番ほど。
五分までは持っていけなかった。
強引な攻めはほぼ確実に落とされる。
するとほぼ終わるという展開に。

端端は不利なんで少し近づいて揺さぶるようにして
少しずつ対応できるようになった。


あとはメイン台でコエモン@フェイロンと80番ほど。
画面端レックウモードと投げがきついが
フェイロンもめくりはきつい。
いい勝負。

こんなに長時間やると思わなかった。
どうせなら収録しておけばよかったなぁ・・・

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2011年7月31日 (日)

7/31 闘劇’11 大山ニュートン予選

闘劇の店舗予選のトリを飾る大山ニュートン予選。(以下、敬称略)
地元での予選なんでふう@ダルと組んで出ることに。

ふうとチームを組むのは故JASPAでの第5回MSC(マスターシークレットカップ)以来で
実に10年ぶりだなぁ・・・


当日現地でおじい@リュウを加えて
チーム「JASPA」で参戦。

14時過ぎに着いて早々にエントリーを済ませて野試合で調整。
コンボ精度に少々不安があるものの、まずまず動けていたかな。

15:30大会開始。

エントリーチーム数は8チーム。
本命はどう考えても「白虎隊」(yaya@サガ、タイラ@ベガ、サシシ@リュウ)で
対抗は「スーパーゴーゴーカレーⅡX」(ナカムー@ブラ、キタ@春麗、ちょーしゅー@ケン)
というところか

予選は2ブロックに分かれてのリーグ戦で、
両リーグの上位1チーム同士で決定戦という流れ。

自分らはBブロック。

Aブロックは白虎隊が
 yaya3タテ
 タイラ3タテ
 サシシ3タテ
の9タテ無敗で貫禄の決勝進出!

特にyayaサガットのバイソン戦がおかしいくらいに仕上がっていた。
ゲージ持ちのバイソンになんであんなに弾撃てるんだろう・・・
(ちょい前進して、”ちょい”待って下タイガーってところがミソなんだろうね)

最終戦のサシシリュウはyaya・タイラが3タテずつやった後に登場だったから
凄いプレッシャーがあったと思うけど、それを物ともせずに3タテ。すごい!


んでBブロック。
自分らの初戦はナカムーさんのチーム。

相手にブランカと春麗がいるんで
捨石の俺が先鋒。
相手はちょーしゅー@ケン。

野試合で何試合かやっていたが、その時ハメ少なめだったので
逆に大会ではハメ多目に来ると予想していた。
実際にハメ多目だったんだが対処できず。
特に、安直な接近用ダブルニーに上から飛び蹴りをかぶせられて
頭が真っ白になった。
2ラウンド目はそれなりにやれたが、最後に超歩かれてつかまれて死亡。

こっちは当然、ふう@ダルを被せる。

1ラウンド目はふうも緊張していたのか
チョップ対空に大パン飛び込み食らって89秒KO食らうが
その後は落ち着いて対処し勝つ。

中堅のキタ@春麗戦はダル不利ながらも相手のハメを気合で投げ返したり
かなり接戦に持ち込んだが負け。

大将のおじい@リュウも足払い戦に持ち込まれて意識がそっちに集中したところ
飛び込みを落とせずに死亡。
1敗。


2戦目は「沼攻略」(セロテープ@ザンギ、にーあ@本田、TZW@ガイル)チームと。

本田にリュウを残しておくことと
ザンギ・ガイルに分がいいダルを残しておくため
ここも俺が先鋒。
相手はセロテープ@ザンギ。

ここんところ、ボスザンギとの対戦に慣れすぎており
セロさんとの試合が違和感ありまくり。緊張していたことも否めないか。

立ち回りはそれなりだったが、
一番の敗因は起き攻めのシーン。

めくり大Kをガードされたのに
「立ち小K×2-中足-大サイコ」まで出し切ったところ、
サイコの1発目-2発目のスキにダブラリで転ばされて殺される。
ここは「立ち小K×2中足-立ち小K-小ダブルニー」
にしておくべきだったが、甘えてしまった。
1ラウンドは取るものの逆転負けで凹むorz

ま、ある意味織り込み済みではあったので
ふう@ダルで被せて取り返す。

そこをにーあ@本田に切り返されて
さきに大将おじい@リュウを引きずり出される。

かなり熱いというか深読みしすぎというか(あるいはgdgdというか・・・)
接戦となったが、3ラウンド目。

お互いゲージありで残り大攻撃1発で死ぬ体力。
本田は波動にカウンター鬼無双一点に絞りつつも波動にうまく反応できずこう着状態に。

リュウがガードさせようと大ゴス真空を出そうとしたら
大ゴス-何も出ず・・・
んでレバーをグルんと入れて真空発動。
これでタイミングをずらされたのか本田が何かをしようとして真空を食らって勝ち!!

これで流れを完全に掴んだおじいが
大将のTZW@ガイルを殺して勝ち!!


うちのチームの最終戦は「春king後援会」(nwo@バソ、ちか@本田、?@ダルシム)

ここも本田がいるのでリュウは温存。
ダル同キャラは安定しないし、ダルにはベガを当てるということで
先鋒はふう@ダルで。
相手はnwo@バソ。

これはバソ戦に慣れているふうがnwoを下す。

当然のごとく本田を被せられる。
本田の飛び込みに下小Pキャンセルファイヤーで返すなどいい感じの立ち回りを見せたが
最後は画面端背負わされて死亡。
途中のバックジャンプが敗因だったかな?

ここでおじい@リュウを被せるものの
本田のゴリ押しに対処しきれずに落とす。

大将俺。
本田相手とはいえ、ここまで1勝もしていないので意地は見せたいところ。


開幕頭突きに立ち大K相打ちで悪くない。
強襲大頭突きにバックジャンプからのコンボ。
繫がらなかったものの、これでペースを掴んでラウンドを取る。

2ラウンド目は落としたが
3ラウンド目は待合いからダブルニーで突っ込み少しずつ体力を削っていく。
最後は待合から大サイコと見せて中サイコで手前落ちから投げて勝利。


大将ダルシム戦。
ダルシム戦はさんざやっているからそれなりに戦える自信あり。
基本待ち気味に戦いつつ、要所でダブルニーで突っ込みペースを掴む。
画面端のサイコマジックで体力も削り無難に勝利。


ということで、Bブロックは
全勝だったナカムーさんのチームが抜け。

うちのチームは2勝1敗で2位だったけど、
参加のみ目的のチームが大会を荒らしまくって大満足でした。

あと、誰かに頼ることなく
チームのみんなが自分の仕事をきっちりしたことも素晴らしいことだったと。

組んでくれて本当にありがとうございました!>>おじい&ふう


決勝はサシシ@リュウが貫禄の3タテで
白虎隊が無敗の12タテで闘劇本選キップを手にしました。

おめでとうございます!!

Hi3g0005
Hi3g0006


Event


大会動画はこちら


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2011年2月26日 (土)

2/26 ニュートンX2on2大会

2/28 大会動画

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今日はXの2on2大会。

大会時間になるまで
自分はシングルのランバトだと勘違いしておりましたwww


どうやら今年の闘劇にXが決まったらしい(どうも3onらしい)
それで今日のニュートンの大会に参加者が多いわけだ

自分は斡旋でシンさんとチームを組むことに。

ryuとシンでチーム名「リュウシン(龍神)」
すごくうまそうだw


チーム名は忘れたけど、全部で8チーム16名参加。
早稲田式2on2、トナメ形式

メンツは(敬称略)

 ケーシン@春麗&ひろやん@ホーク
 VIPER@ホーク&フジヌマ@春麗 
 ヌキ@春麗&志木@バイソン
 エム・ビー☆@バイソン&眉村@Sリュウ
 KKY@ダルシム&ポニー@ザンギ
 VERZA@ベガ&STEVE@バルログ
 茶坊主@サガット&ラオウ@リュウ
 シン@ホーク&ryu@ベガ

とかなり濃いメンツが参戦。
自分は久々にポニーさん見ましたね。
あとレグザベガさんと相方のバルログの方は外人さんです。
(確かバーサスの3on3に出ていらっしゃった方かと)。


自分らの一回戦はKKY&ポニー組。
ダルベガ、ホークザンギの組み合わせにすべく先鋒は俺。

んでベガザンギ戦にorz

1ラウンド目はカニで体力削って、うまくこかして殺せたが
2ラウンド目、ナガサワファイブをミス。

それでも体力はかなりリードしたが、
ザンギの中足間合いギリギリでのダブラリからのスクリューを食らって
画面端で殺されて死亡。
3ラウンド目も持っていかれて逆転負け。

コンボミスもさることながら、2ラウンド目のダブラリからのスクリューは
1ラウンド目にも食らっていたんで頭にはインプットしていたんだよね。
それにも関わらず対処できずに食らったことが悔しい。
自分の読みに命を託せないのが情けない・・・


んで大将戦。シン@ホーク vs KKY@ダル
この試合は神がかっていたよ。

1ラウンド目は序盤の読み合いを制してシンホークが圧勝。
2ラウンド目はKKYが冷静に対処して負け。
3ラウンド目。
読みはあっているもののダルの牽制技に体力をごっそり持っていかれて
(確か体力1割くらいだったかな。ダルは半分以上はあったはず)
そこから踏み込んでの強気トマホが当たってハメ。
ハメミスも合ったが、ダルの対処ミスもあり、画面端でダルを殺す!!

これで勢いに乗ったシンくんがポニーザンギも殺して初戦突破!!


準決勝は優勝候補筆頭の志木ヌキ。

どっちもきつい相手なので順番はあまり考えずシン@ホークが先鋒。
相手はヌキ春麗。

1ラウンド目に、なんと歩きダブルを決めて勝利(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-
これには驚愕したね!!
チームメイトながら言葉を失ったもんね。
会場中で驚きの声が上がるのも当然。

そんなこんなでシンホークが勝利。すげぇ!!


大将戦、志木@バイソンと俺。
遠距離からうまく近づいて択で勝負するしかないと踏んでいたが
なかなかそううまくはいかなかった。
接戦には持ち込めたが、追っかけヘッドの着地際に振り向きDGSで殺されて負け。

前回のランバトの時よりはいい試合できたとは思うけど、
まだまだ歯が立たないね。


決定戦でシンホークも1回こかしてハメたが、
スパコン溜まっていたから抜けられラウンドとることはできず負け。

けど、今日の大会はシンホークの魅せっぷりに感動した大会だったと。
自分が足を引っ張ってしまいましたが、組んでくれてありがとうございます>シンくん


決勝はひろやんホークがヌキ春麗をハメ殺すも、
最後は志木バイソンがケーシン・ひろやんを殺して優勝。
ケーシン春麗戦はかなり見応えがあったし、
ひろやんホーク戦でも、ホークの画面端でのハメへの対処がうまかったと思う。
さすが関東最強プレイヤーですわ。

大会後は、自分はホーク戦を中心に野試合。
VIPER・ムロ両ホークを結構やったけど相当負けた。

このカードの戦い方がわからなくなってきている自分がいる。

昔と違い、ホーク側の研究により
寝かされたらどこでも死亡するカードとなった。

問題は飛び込みへの対処。
特に三角パンチをどうするか。
しゃがみ大Pも潰されるのはまずいなぁ。

今日の対戦ではカニの立ち大Kにトマホ合わせられて負けというパターンが多かった。

対戦後考えたけど、これは仕方ないところ。
ホークとしてもバクチなはず。
カニはやはり必要(そうでないと画面端を背負う)

やはり陣地稼ぎと対空面を考えないといけないなぁ。

けど、ここまでくると
ホーク戦はブランカ・キャミィ戦に限りなく近いイメージになってくる。

特に、対処を間違えてもそこから一発死がないキャミィよりもホーク戦の方が分が悪いのでは?
なんて考えたりも
まずいなぁ・・・


あと、ケーシン@春麗と10数番位対戦。
全然勝てねぇっす!!

こちらはまだまだキャラ対策ができない。
接近戦での逃げJが狙われるのはわかったけど。


キャラ対できたとしてもきついカードなのは変わらないけど
もう少し頑張らないといけない。

そんなこんなで撤収。

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2011年2月25日 (金)

2/25 ニュートン紅白戦(第02回)

今日はニュートンの対戦会に参加。

動画↓
【1順目】

【2順目】


今回は8名参加なので4on4。

何故かボスと俺がチームリーダに任命されて
チームメイトを選ぶ。
順番は固定で、1順目はこっちが1P側で2順目は2P側というルール。

こちらのメンツは(敬称略)
グッチ@リュウ、茶坊主@サガット、オレ@ガイル、ryu@ベガ

あちらは
青きサイクロン@ザンギ、ぬま@バイソン、シン@ホーク、バイソン若松@ベガ。


こっちの順番決めはジャンケンで負けた順に出て行くルールで。
何故かグッチさんが全勝で茶坊主さんが全敗だったので
1順目も2順目もほとんど順番変わらず(オレガイルと俺の順番だけ変わった)


そんなこんなで大会開始。


自分は1順目は2人目で
2人目のバイソン若松との同キャラ戦、3人目のボスザンギを倒したけど
大将のぬまバイソンに負け。

大将戦ではグッチリュウがかなりいいところまで持っていってかなり興奮したが
最後はキャラ差が出て負け。


2順目はあっちの先鋒はぬまバイソンorz

「それはねーだろ」
って話していたら、よもやの裏切りw
(大会後に聞いたら、「敵チームも「これはないだろー」と思うはず」とかで決めたらしいw)

先鋒の茶坊主さんが2ラウンド目で
ヘッド(だったかな?)の隙に魂の中足タイガーニー決めて根性見せたが
最後は競り負ける。
オレガイルも成す術なくやられる。

3人目で出た自分との試合はかなりもつれたが、
最後に2択を通して勝ち。

2人目のボスザンギも倒したけど
3人目のシンホークに立ち大Kをトマホで切られて逆転負けorz

グッチリュウも接戦を制することができず
うちのチームは2連敗でした。
だけど、かなり盛り上がったんで参加してよかったですわ。


次回は3/4(金)21:00以降に行いますので
多くのみなさまの参加をよろしく!!

(自分は来週は参加不可能ですがorz)

ちなみに、大会後はボスと録画台でリュウザンギで凹られましたorz


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2011年2月12日 (土)

2/12 ニュートンXランバト

2/14 動画転載


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ニュートン恒例のXランバトに参戦。


着いてからしばらくはCPU戦で目押しコンボや安飛び確認を。
目押しコンボが安定しないな

その後はボスやXサガットの人と対戦して
いつものごとく予定時間から遅れての大会開始(21:30)。

11人参加で形式は1on1のトナメ

自分は1回戦から。

といっても
いきなり1回戦で志木@バイソンと当たって瞬殺されましたorz
このバイソン、どう崩せばいいのかな・・・
ま、カニなんだよね、結局。

大会は、ガイル2体を殺して決勝に進出したKKY@ダルシムが
決勝で志木@バイソンを殺して優勝。
志木@バイソンは、最後のコンボミスが痛かったか。
けど、KKYのファイヤーモードはかなり磐石ですげぇと思ったな。


大会終了後は野試合。
にーあ@本田・ベガ・ケンにXリュウでちょこっと対戦した後に
ボスザンギとリュウザンギ戦。

ダブラリへの対応はまぁまぁよかったけど
飛込みへの対応が悪い。

2P側ではじき精度が甘いボスだが、足払い戦で有利を保てない。
大ゴス真空はガード安定になったんで、時たま投げたりしたけど
結局一発芸。
××○×××○

その後、メイン台付近で
ボスザンギをベガ戦20番。

ザンギ戦を安定させたいんで、
今日はめくりは封印して、起き攻めは地味にダブルニー重ね主体で。

序盤はめくりで一気に殺せないこともあり、優勢を保ち続けられないと殺される感じ。
中盤以降はボスの飛び込みへの対処、カニ殺しのダブラリへの反応ホバーもよくなり優勢に。
○×××○ ○○×○○ ○○○×○ ○×○×○

起き攻めで間合いを調整して
小ダブルニー2発目重ねから遠立ち小K-立ち中Kまで連続ガードで陣地を稼ぐのはいい感じ。

ここで、大会には間に合わなかったカワマタ@リュウとタイマンを50番ほど。
最初のうちは勝ったり負けたりだったけど、15戦目くらいから本当に勝てなくなった。

基本的にさそりくんと同じレベルで対ベガ戦の攻略が極めて高い。

波動は端端とカニに対するインターセプト波動しかうたない。

対空は完璧だし、上記の間合い以外での甘え波動はほとんどないので
画面中央での先読み五段はまず期待できない。(何回か試したけど2回くらいしか入らなかった)

端端の波動読みJ大K-立ち大K2段狙いだが、波動撃っていないときは足払いで対処される。

めくり投げはくぐり立ちアッパーキャンセル小波動で対処される。

開幕は読みが当たれば波動への中大ダブルニーは効果あるんだけど
ガードされると画面端に投げられる。

となると・・・
地獄の鳥かごが待っている。

本当にこの鳥かごはきつい。
基本、近い間合いからの小波動連打。

小波動を垂直Jでかわせるんだけど、そこは見てからお手玉を入れてくる。
小デビルリバースで抜けようとしても同じく。
ガードで固まっていると歩いて大足小波動で固め継続。

これほんまにきつい・・・


あと、対戦して思ったけど、カワマタくんは精神的に強い。
普通なら少なからず動揺する場面でも動じることが少ない。

こっちが相手の読みを外してかなり痛いお釣りを入れて画面端で瀕死なのに
焦らず騒がずガードを固めてこっちの立ちKを空かして大足を差し返し、
起き攻めで画面端に投げられてそこから鳥かごで体力半分奪われて死亡とか・・・

1本は取れてもこのリュウから2本連取することは相当難儀。
勝率3割くらいだろうか。

こんだけ殺されて改めて痛感したが
ベガとしてはやはりカニしかない。
それも中Kを確実に当てられる間合いまで近づく必要がある。

中Kを当てることが大事なのではなく、
大事なのはリュウを画面端に追い込むこと。
画面端ならベガの先読みが決まればリュウも死ぬのでリュウも波動を撃ちづらくなる。
そこを固め投げや足払いにダブルニーを刺し返す。

実際にこれがきれいに成功したときは波乱を起こされずに勝った。

だけど、これが本当に難しいんだけどね・・・

ガチありがとー!>カワマタくん


そんなこんなで閉店、撤収。


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2011年1月25日 (火)

1/25 西日暮里バーサス東西戦

1/26ニコニコ動画転載(二回転さんの仕事っぷりに感謝m(_ _)m)

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おおっぴらには残業できないので
軽く残務整理して撤収して、バーサスの東西戦に参加してみようと。

昼飯食べていなかったんで、新宿の豚珍館で食べてから西日暮里へ。

20:00着。
すでにかなり来てるね。
X4台だったけど、二回転さんが更に2台増設してた。

二回転さんに軽く挨拶してから軽く野試合。
濃いメンツばかりなんで、当然今日はベガオンリーで。

まずはノグチ@フェイと5番ほど。
先週ハナシー&コエモンのフェイロン師弟コンビをやっていたから
フェイ戦は悪くない。
いきなりの飛び込みに反応できなかったときはそのまま押し込まれたりするが
基本はのらりくらりの対応。
裂空はうまく誘えれば逃げ大Kで迎撃したり、タイミングが合えば逃げJ→着地に即ダブルニー。
若干ではあるがベガ有利なカードであると再認識。

あとはいろんな人・キャラと対戦したんでよく覚えていないけど
ジェネティ@S春麗には怪しげな対応で勝ったり、
ぬま@バイソンとは数番やって負け越したけど、なんとかキャラ差程度には抑えたり
赤ガイルと勝ったり負けたり
シン&VIPERホークには勝ったり負けたりorz


そんなこんなで東西戦スタート。

今日は28人参加。
東西戦では珍しい被せルールとのこと。

自分は1P側。
2人抜きしていた2回転@バソに投入される(6番手くらいかな?)。

さっきぬま@バイソンと少しやっていたので、落ち着いてカニメインで対応。
うまくはまって撃破。


次は誰かな・・・


茶色のリュウ・・・


さそりくんかYOオオオォォォ!!(ノ゚□゚)ノ・・・εミ(ο_ _)οドテッ…

(つーかさ、投入するのはやくねー?)

このリュウに勝てる気がしないんだよね。


予感どおりあっさり負け( ゚ ρ ゚ )ボーーーー

さそりくん:「師弟対決ですからw」

俺:「弟子なら師匠をもっと労わらんかい!!昇ぉo(#-_-)龍ぅ( #-)o拳!(  )ノ☆)`ω゚).:∵」


さそりくんはそのあと4人抜き位してたかな?
序盤で切るカードじゃーないよなぁやっぱり。


そんなこんなでさそりくんと話しながら東西戦を観戦。
1P側は中盤さそりリュウに暴れられたが、
副将の博士@ダルが4人抜きして勝利。

特にヌキ&ケーシンの春2枚看板を殺したときは盛り上がったなぁ。


大会終了後、さそりくんとガチりたかったが、ちょこちょこしかできず。
(混んでるからね)


さそりくんは今や総合的に見て全国屈指のリュウだけど、
ことベガ戦に限れば既に全一と思えるほど、攻略の高さは際立っている。
とにかく間合い管理が的確で、波動を打っちゃいけないところではまずうたない。
温いニーは昇竜で刈って来るし、空中幻惑系もほとんど効かない。

さそりくんとも考えが一致しているけど、
このカードでベガはカニしかないね。
といっても、カニに対するインターセプト波動がチョー嫌らしい。
なので、カニに対する大波動はガード、小波動は垂直Jで避けつつベガ有利な時間を作り
リュウを画面端に追い込む戦術に活路を見出すしかない。

と言ってもこれが難しいのよね。
結局、戦績は1:7と惨敗。
今日、このカード以外は調子よかったのになぁ・・・

しかし、ベガやっていると
最も楽しいカードが対リュウだから、凹られても楽しく思えちゃうのが救いがたいところかなww
ベガ戦知っているリュウとやるのはほんと楽しいね。


今度はニュートンでガチりましょう!!


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2011年1月22日 (土)

1/22 ニュートン スパ2X 2on2大会

1/25 大会動画転載

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青サイさんに誘われてニュートンの2on2大会に参加。


20時着。
いつものように、大会始まる気配なし(^^:)

俺の後すぐに青サイさんも到着。

青サイさんはそのまま野試合突入したが
俺の場合、普段Xを全く触っていないから
野試合をモリモリやるよりも、CPU戦で調整する方が大事。

なので、一番奥の台でCPU戦を1時間ほどモリモリ。
安飛び、めくり、目押しコンボ、対空反応の確認。

目押しの精度がなかなか上がらないのが気になるが
他は調整できた。

一人でCPU戦やっていたら、ハナシーさんとコエモンくんがきて、
大会のエントリー開始までコエモン@フェイとベガフェイ戦をちょこっと。
この戦いは後ほど・・・

9時になってエントリー開始。

青サイさんが
「チーム名どうする」と


俺:「吸引力に定評があるダイソン」で!!

あっさりと却下されて
「レスラーと総帥」という見たまんまなチーム名に。


いいと思うんだけどなぁ・・・
↓これ
Daison

組み合わせも決まったところで、自分らの試合直前まで
ベガザンギをして調整の悪あがきww


んな感じで大会スタート。

形式は早稲田式2on2でトナメ、7チーム参加。

うちらの一回戦は、東単騎&VIPERのマスターホークコンビ。
どう考えても俺ががんばらなければいけないカード。
と言っても、ワンミス即死の超緊張するカードだなぁ。

青サイさんジャンケン負けて2Pに。

先鋒は青サイ@ザンギvs東単騎@ホーク。
画面端での攻防で劣勢になり、うまく切り返したところもあったけど
逆に切り返されて負け。
これは仕方ないところ。


大将戦。
VIPER@ホーク vs 俺@ベガ

1ラウンド目。
開幕踏み込み立ち大K狙いに行ったら、
なんだったか忘れたけど強気のホークにこかされて頭真っ白になってパー負け。
めちゃ焦る。

2ラウンド目。
お互い慎重に立ち回る。
飛込みを許すとヤバイが、
焦って大サイコで逃げようとして捕まるともっとヤバイのでなるべく我慢。
何とかこかしてめくりコンボ決めて勝ち。

3ラウンド目も危うかったけどなんとか勝ち。

んで決定戦。
東単騎@ホーク戦

めくりコンボミスったことしか覚えていない位危なかったけど、
最後は何とか殺して勝ち。


準決勝は、
ハナシー&コエモンのフェイ師弟コンビのチーム「ドラゴン」。
ここも、キャラ的には俺が頑張らないといかんカードだなぁ。
けどフェイ戦まだまだわかっていないんだが・・・

またもやジャンケン負けて2Pにorz

先鋒戦は、
コエモン@フェイ vs 青サイ@ザンギ

やはりフェイの固めはザンギきついなぁ。
ザンギが起き攻めでうまくダブラリを当てたり頑張ったんだけど
最後のところで切り返されて負け。


大将戦は
ハナシー@フェイ vs 俺@ベガ。

ハナシーさんのプレイヤー性能の高さは良く知っているんで
それを封じるためには泥仕合に持ち込みたいなぁ、
なんて思いながらスタート。

開幕はお互い地味な立ち回り。
一瞬のレックウに対応できず、画面端で体力を奪われる。
切り返して画面端に追い込むものの、そこからしのがれて負け。

2ラウンド目は取り返すも、
3ラウンド目は終盤まで相当もつれるが
体力リードして画面中央のフェイに大サイコ。
ガードして突き抜けたところにフェイがお釣りの烈火拳。
2発目まで当たらない間合いだったが2発目まで出したフェイに
中足でお釣りを入れるだけだったところが痛かった。

その後、時間を使いながら1P画面端に逃げて体力リード。
しかし、飛んできたところを落とせず、画面端でもつれ、
小サイコガードさせて後ろに逃げたところにレックウ。
レックウはガードするも歩いて投げにくると読んで中足出したところに
紫炎だされて死亡。

悪くない流れなのに
相手がミスっているのに、そこに付け込めないと流れを持っていかれ
最後は負ける。いい典型の負け方でした。

ということで、自分らはBEST4で敗退。


優勝はハナシーさんたちを破った機械@ガイル&ちょうじん@ケンでした。
このガイル・ケンは即席コンビだったんだけど、本当に強かった。

ということで野試合。
大会前の話どおり、ハナシーさんとコエモンくんの両フェイにベガでガチ。

ハナシーさんのフェイとは多分3年ぶりくらいかな。
最初はギリギリ勝つも、その後6連敗してプレイヤー性能の差を思い知るorz
その後3連勝してなんとか4:6。

んでコエモンくんと30番。
前にバーサスでプチガチった時も思ったけど、このフェイロンも本当に器用で火力が高い。
まだXは初めて間もないのに、師匠のハナシーさん譲りのコンボが恐ろしいほど正確。

ギリギリのところでしのいだ試合が多かったが、
波に乗らせると手がつけられないタイプ。

なので、
めくりで殺すか
泥仕合に持ち込んで乱戦をしのいで勝つか、
という感じの立ち回りで行く。

ダブルニーは有効なんだけど、置き立ち大Pには当然潰される。
ま、これは必要経費なんでいいけど
問題はダブルニーからの連携をリバサ裂空で切り替えされること。

この時、こっちが立ちKなどを出していると
裂空はガードが精一杯でそこで主導権を奪われる。

裂空と読んだら逃げお手玉ないしは逃げ大Kを用意しておくのはいいんだが
画面端を背負う展開になる。

まだ未確認だが
大サイコ突き抜けへの烈火のお釣りだが、
大サイコを2回ガードさせた時は烈火の2発目は当たらない模様。
大サイコを3回ガードさせた時は烈火全段ヒットする模様。

ベガの起き攻めに対してリバサ裂空で逃げるのは有効だが
中Kめくりの時は裂空を潰しやすそう。
起き上がりにフェイが大足を出してめくりを空かしにくる場合も同様っぽい。

スカルやDRはフェイの屈大Pで落とされる。

画面端の裂空モードは、
読み切っていれば裂空に即逃げ小Pできれいに落とせるが安定させるのは難しい。


両フェイと都合40番やって思ったが、
やはりこのカードでベガは逃げ腰で戦うのが一番いい。
中間間合いでカニによる差し合いを主力にするのはあまりよくない。
裂空を安定してさばくのが難しいため。

ただ、画面端を背負うと相当ヤバイので
それを抑止するためにカニは使わなければならない。

カニで牽制しながら逃げ、追い詰められたら我慢しながら逃げる隙を伺う戦いだろうなぁ。


まだまだフェイ戦は煮詰め切れていないけど
そんな感想を抱きながら撤収。

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2010年12月11日 (土)

12/11 ニュートンランバト大会

(12/13 大会動画掲載)
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ボスに誘われて先月に引き続き
ニュートンのXランバトに参加してきました。

↓大会動画


8時ちょい前に到着。
到着してからベガそっちのけでボスとリュウザンギ戦を延々と・・・(後述)

さすがに大会の参加エントリー直前にはベガ触ったけど
案の定、目押し5段の精度がひどすぎorz
これには焦って、エントリーした後も大会開始直前までCPU戦で目押しの練習。


ということで大会開始。
参加者10名のトナメ制シングル戦(0回戦2つあり)。

参加者は(敬称略)
KKY@ダル、ケーシン@春麗、シン@ホーク、VIPER@ホーク、ヨシヲ@ガイル
青きサイクロン@ザンギ、ちょーしゅー@ケン、ラオウ@リュウ、CB@春麗、ryu@ベガ

自分は1回戦から。

1回戦はラオウ@リュウを下したVIPER@ホーク戦。
ベガ絶対有利なカードなので逆に緊張した。

1ラウンド目は開幕からベガペースで特に危なげなく勝利。

2ラウンド目。
開幕間合いでの待ち合いに安直な小ニー削りに行ってしまう。
そこを垂直J小Pからタイフーン。
後はN立ち小Pからの連続ハメでパー負け。
凄いハメ精度だ。ヤバイ!

3ラウンド目
さすがにこちらも慎重に立ち回る。
時間が50秒位までファーストアタックでなかったような気がした。
終盤こちらが体力リードして、ハメ殺されるピンチも投げ返しでしのいでタイムオーバー勝ち。
あぶねーーー!


準決勝はKKY@ダルを下したケーシン@春麗戦。
先月のランバトで春麗戦でやっちゃいけない立ち回りで負けたので、その愚だけは繰り返さないよう心がけた。

ベガ有利な間合いはないが、少なくても大幅不利な間合いを避けることを意識。
膠着した場合はカニりたいが、ケーシン@春麗はカニの対処がうまいので、
むしろカニを意識させて裏をとることも意識。

完全に実行できたわけではないけど、要所では意識したことがうまくできたと思う。
1ラウンド目の画面端での固められたときになんとかしのげたのが勝因かな。
なんとか勝ち。


決勝は、青きサイクロン@ザンギ、ちょーしゅー@ケンを下してきたヨシヲ@ガイル戦。
大会の一発勝負だからいつも以上にネタっぽい暴れを印象付けて、
要所で裏をかくのを基本戦術とすることに試合前から決定。

ということで何だかよくわからんような攻めで横押し。
自分でもあんまり覚えていない。
最後はガード確定なのに何故か確信持って放ったダブルサマーをガードして
お釣りナイトメアでゴチ!!!

というよくわからない形で勝ちました。


大会で勝てて嬉しいっす。

だけど、それよりも、
先月のランバト時は超久しぶりの大会でガチ緊張しまくりだった点が修正でき、
自分を見失わずそれなりの動きができたことが嬉しかったですね。


大会動画がニコ動にあがったら、こちらにも載せる予定です。


あとは野試合。
久しぶりのボスとのリュウザンギ戦。
大会前はこちらが1Pで、大会後はボスが1Pに座ってそれぞれ20番程度。

前半19番は、
ボスの踏み込みスクリューが甘いことに付け込んで勝ちを拾う。
スクリューがなんかに化けることが多く、そこを中足ファイヤーや大足でお釣り。
対空も機能して、結果10勝9敗。

後半20番は、
ボス本来の鋭い踏み込みからの立ちスクリューをバシバシ決められる展開。
しゃがみ中Pを意識すると、すかった後に踏み込み大足・スクリュー食らう。
後退ダブラリに追っかけ足払いをすかってお釣りを入れられる懲りない行動にも我ながら萎えるorz。
終盤ではようやく間に合わない時には陣地を稼ぐだけで我慢することができたけど
別に有利になるわけではないし。

なんとか1P側に回り込めばかなり勝率が上がったが、回り込めなければ虐殺されました。
結果、7勝13敗。


もう少し、2P側で戦えるようにならないといけないなぁ・・・

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