対戦会

2012年12月31日 (月)

12/31 【告知】 毎週金曜日はフリープレイを実施します。

大山ニュートンでは、来る平成25年から
毎週金曜日にXのフリープレイを実施します。

実施日:毎週金曜日(1月4日からスタート)
時間:17:00~24:00
金額:500円
(UstreamかTwitchでの配信については検討中)

500円ぽっきりでXやり放題のお得なイベントですので
皆様奮ってご参加ください。


以上、大山ニュートンからの告知でした。

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2011年9月23日 (金)

9/22 ニュートン対戦会(第89回)

三連休前に久しぶりにふうと対戦しにニュートンへ。


ふうのリクエストでまずはダルDJ20番。


ふうダルの対応がかなり上がっていた。
研究してきたのがわかる。

まだファイヤーが甘い時があるから
そこを突き崩すことに集中したが、
こっちもファイヤー”打たれた”時の対応がひどかった。
前回は結構出来ていたことが出来ないと悔しいね。

とりあえず五分近辺で落ち着いた。


次にダル本田15番。


これも対応(特に対空面)が強化されていたが
まだファイヤーが甘い時があるんで
そこから切り崩してローテクゴリ押しで凹る。


んでメインのベガダル30番ほど。

結構対応うまくなった部分がある。
けどまだ我慢が足りていない気がする。
”打っちゃった”ファイヤーが消えてはいない。

あとはドリルからのハメの精度を上げる必要がある。
スカルダイバー-立ち大Kが結構ヒットしていたから
これは最悪無視すればいいような。

30番の後、20番ほど追加して終了。

こちらの課題は歩いて近づくレベルの向上か。


その後Sサガいけると思ってやってみたが
全然ダメダメで7連敗で1勝も出来ない。

リュウの方が全然いける。
リュウダル10番やってみたが3:7だったし。

最後にバルで何故か五分られて終了。

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2011年9月 9日 (金)

9/9 ニュートン対戦会(第88回)

ふうと対戦しにニュートンへ。


とりあえず奥の台で
ふう@ザンギにホーク・ガイル・フェイロンで
その後にふう@ホークにガイルで少々対戦。
ホークガイル戦での反応速度は僅かながらに上がっている気がした。
いい感じに凹る。


メイン台に移ってふうダル強化対戦。

まずはダルベガ30番。

ふうの我慢具合は大分よくなったと思う。
強引に攻めるとうまく返されてそこから死ぬこともあり
久しぶりに3連敗までしたかな。
それでも手癖のファイヤーや要所でのミスに付け込む展開で勝ち。


次にダルDJ10番。

ファイヤーの打ち方が甘く、飛びこみやスパコンを通して勝ち越し。
10番のつもりが20番位やったかな?


ダルリュウ10番。

ふうダルはリュウ戦の錬度が高いんでかなりきつい。
ザンギステージの早さもあってファイヤー・ドリルになかなか反応できない。
20戦近くやったが、6勝くらいだったかな


ダルチュン20番。
序盤の5連で貯金したから勝ち越せたようなもので、その後は殆ど五分。
ダルの錬度が上がってきて、
千裂を使いこなせていない俺の春麗ではそろそろ限界に近いかも。


最後にダル本田10番。
これはまだまだゴリ押しが通用する。
負けなしで終了。


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2011年9月 4日 (日)

9/4 ニュートン対戦会(第87回)&バーサス段位戦

ふう誘って軽くニュートンで対戦してから
バーサスの段位戦に参加することに。

15時にニュートンへ。

今日はソウルキャリバー3のランバトがあるのでメイン台での収録不可。
なので奥の台で対戦。

ふう@春麗に俺が遊びキャラで。
ダル春はお互い同レベルのヘボさなんですごくいい勝負にw
やってみると、春麗は意外にダルを攻めにくい。
対空インフェルノができるとすごくうれしい。

あとはリュウ・ガイル・サガット・フェイロン・ベガなどで飛ばせて落とす。


んで最後にベガダル20番ほど。


なぜか目押しの技が出ないことが多く(ボタンが効いていないわけではないんだが・・・)
「なんで固めの途中に掴まれてるの?」と思うことしばしばだったけど
それを差し引いても
ベガ戦研究してきたと言っていただけあって、
結構ガードが堅く、こちらが攻めあぐねる展開。

ただ、ダル側もミスが少なくなくて接戦をこっちがものにしている展開だった。


18時になったんでバーサスへ移動。


ふうは初参加なんで、
最初は俺もリュウで初段~5段戦で対戦。

ベガ・キャミィ・ケン・ホーク・リュウ・春麗・ダルなどと対戦。
ベガとキャミィが多い印象。

ふうダルの昇格戦を再三にわたって殺したりしてはいたが
自分も連勝はほとんどできず。
2段に上がっては初段に戻り、また2段に・・・を繰り返し
結局初段orz

レバーがイマイチな台が多かったのがちと残念でした。


ふうが6段に上がったんで、俺もベガに切り替えて6・7段戦に。
といっても、ふうは今日は終了しちゃったんで
ちょーしゅー@ケン、いさじ@キャミィ、とねがわ@キャミィと4人で。

キャミィ戦はそれなりに戦えるようになっているんだけど、
それでも一つ間違えるとまとわりつかれて殺される。
2連勝はできても3連勝はできない展開。

途中でいさじさんも終了したんで
最後は3人で回す。

ちょーしゅー@ケンの立ち回りがうまい。
波動・昇竜カウンター狙いの切り替えがうまく、なかなか横押しできない。
んで掴みが返せないorz

序盤は勝ったり負けたり五分位だったけど、
エンジン掛けられてから3連敗で、とねがわ@キャミィも3連敗して
ちょーしゅー@ケンが8段に昇格(多分)して6・7段戦終了。

結局、俺は1時間ほどやった結果、6→5段に降格しちゃいました。

今日は一度も3連勝できなかった。
ガチタイマン主体でやっているから
入れ替わり立ち替わり相手が変わる段位戦で連勝していくことの難しさを痛感。


逆に、いろいろな相手に安定して連勝している高段位プレイヤーは
本当にすごい!!


実況付き10段戦も終わったので
ふうと大山で飯食ってダベってから撤収。

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2011年8月21日 (日)

8/19 ニュートン対戦会(第86回)

20:00過ぎに大山ニュートンへ。

ふうがまだなんで、タンクフォースを。
途中までノーミスでいい感じだったが
19面で列車砲に立て続けて3機やられて死亡orz


ふうが来たんで
まずはダル春戦30番。

歩き千裂がいい感じに決まるものの
ふうの立ち回りがかなりうまくなっており
駆け引きがなかなか通用しなくなってきた。

なので中盤からかなりお子様なゴリ押し主体の立ち回りに変更。
持久戦に持ち込むとお互い攻めづらくなってくる。
で千裂を溜めてプレッシャーを掛けて体力をチクチク削る。
千裂の使い方がまだ甘いものの、戦況は春有利に展開した。


30番後、奥の台で
「志木@バイソンvs博士@ダルシム」
「闘魂@春麗vsグッチ@リュウ」
がタイマン中。

しばらく志木vs博士を見学していたが
キャラ的にはダルシム有利なのがよくわかる対戦。


バイソン側は勝つために最適解を出し続けないと勝てない印象だが
ダル側もファイヤーモードに持ち込むまではかなりの覚悟が必要。
それでも、起き上がりの削りクレイジーをリバサテレポで掴むのは尋常ではないが・・・


休憩も済んで
メインのベガダル戦30番。

ダル側の待ちがうまくなっており、見た目ほど楽でなくなった。
こちらも今まで必要としなかった引き出しをどんどん出さざるを得ない展開になり
非常に楽しい!!

10番を追加し、都合1Hちょい対戦したが
戦績はともかく、ダル側がここまでやってくると楽しいですわ。


最後にリュウダル戦。

これはリュウどうにもならない対戦。
といってももう少し善戦したいんだが、どうしても焦ってしまい
削りで勝ち確を何回か逃したのが痛い!


後はベガのめくりの研究動画を撮って撤収。

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2011年8月12日 (金)

8/12 ニュートン対戦会(第85回)

今日はトモザさんの遅めの襲撃予告に合わせ
SPOTで対戦してからニュートンへ。

SPOTではキャミィ・ガイルな方とひとしきり対戦。
キャミィ戦は以前に比べて大分わかってきた。
確かにベガ有利だと思う。


んでニュートンへ。

着いたらtomoさんと茶坊主さんがバイソンにまわされている図。

やっぱ志木さんか!


俺も少し対戦したが、6敗。
どうにもならないこのカード・・・

ふうも来たので俺はメイン台に移って
茶坊主・トモザさんと対戦。

茶坊主@ブランカにダルで全然勝てなくて少々凹む。
さすがにリュウではいけたが、それでも対空が少々甘めで参る。

トモザ@ベガとリュウで10番。
最初はベガの幻惑攻めに翻弄されたが
割り切りが大事なカードなんで開き直ったら落ち着いた。
最後は連勝できた。

一番奥のメイン台が電源トラブル頻発していたんで
真ん中の台に変えてふう@ダルとダルチュン戦を。

前回の動画で自分の立ち回りの改善ポイントを掴んでいたんで
序盤は凹る。
千裂の使い方が少しいい感じになったのも大きいが
基本はゴリ押し。

中盤はダルも落ち着いてきたんで、ゴリ押しが通用しなくなった。
ここからはこちらもドッシリ構えて対戦。

画面端に追い詰められてダルの中アッパー相打ちOK対空間合いをキープされると
春といえでもきつい。
この間合いの気孔拳は、読みが必要だが小大ともに対応されるので
春から仕掛けにくい。
といってもダルもドリルはビンタ、百列、背中蹴りなどで
対処できるから攻めに転じるのは容易ではない。
ということで膠着しがち。

なんで、この局面では歩いてダルをびびらすのがいい感じ。
なので、序盤で下がり気孔拳でゲージを貯めておくのが吉。

そんなこんなで終了。
俺の課題は起き攻めかな?


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2011年8月 5日 (金)

8/5 ニュートン対戦会(第84回)

ともざさんからの襲撃予告があったんで大山へ。

着いてしばらく若松さんと話していたら
奥のX台で青バイソンがCPU戦していたんで
ともざさんかと思いリュウで乱入。


全然歯が立たないんですけど・・・


ベガに切り替えて対戦。

それでも歯が立たないのは変わらない。

多分あの人だろう・・・

薄々感づいたがとにかく黙々と対戦。
ギブアップしたところで挨拶に。

やっぱり志木さんでした。
 
 
ベガ使っての戦績は・・・

 
 
 
 

×○××○ ××××× ××××× ××××× ○×××× ××○×○ ×××

5勝28敗


勝ち負けにならないから、戦績数えるのが本当に楽で楽でorz


とにかく、この人間性能が半端ないバイソンがガン待ちされると
本当に崩すことが出来ない。

基本端端。
当然、こっちのダブルニーは届かない。
なので、少し間合いを詰めるとグランドが飛んでくる。
立ちKや垂直大Kなどで迎撃できればいいが
失敗すると転ばされて痛い起き攻めを食らう。

ヘッドプレスは超反応で逃げ小Pか、
ゲージ溜まっていれば小ダッシュアッパーで空かして振り向きクレイジー。

この待ちを崩すのがマジできつすぎ!!


多分誰かとガチなんだろう、と思っていたら、

相手はムテガイルでした。
 
隣にムテガイルもCPU戦始めていたところで
ともざさん到着。


ともざさんが志木バイソンに乱入したところで
自分も少しだけムテガイルにベガで乱入。


しかし・・・
 
 
 
 
×○×○× ××××× ○×××× ××××
 
3勝16敗という有様TT


2人に散々凹られたところで
神同士のタイマンが始まったんで
自分らはメイン台で対戦。

まずは、ともざさんのバイソンにダルシムで10番ほど。

対応が甘いのは仕方ないが
思いのほか悪くない。

ターンパンチには出際に立ち中K・立ち大Pを置き
ダッシュアッパーにはスラスト連打。

ファイヤーモードに入れば、飛んできたところを立ち中大Kや
立ちしゃがみ中P、近屈小Pなどで返す。

屈小Pにキャンセル掛けられないで負けたりすることもあったが
全体的には悪くはなかった。

んで今度はリュウで。
波動と昇竜を使い分けて突進系を潰すのがまずまずの出来。
大して数をこなしていないが、勝ち越せば十分すぎる。

しかし、
キャラチェンジしたともざ@春麗にリュウで凹られる。
5連敗位した。
投げ多目の春麗に対応が出来ない。
受身すら取れていないってどういうことか!


んで、ともざ@ベガ登場。

ベガ戦はどうしても苦手意識が払拭できない。
いい感じで迎撃していても、肝心なところでミスしてしまうと
あっさりと持って行かれてしまう展開がしばしば。
結局五分。

ふうが来たんで、ふうに席を譲り自分は観戦。

ふう@リュウがトモザ@ベガを結構殺してることに驚き!
要所のカウンター昇竜はともかく、
カニにインターセプト波動が割とうまく出来ていた。

ふうリュウはコンボ精度が低すぎることが玉に瑕。
基本3段を中心に練習する必要があるが、割といい感じだね。


お互いあったまったところで
メインのベガダル戦。

以前より
ともざベガの対ダル戦スキルが向上しており
序盤はふうダルが捌き切れないで負ける展開。

中盤以降はダルも落ち着いてきて、
綺麗でなくてもとにかく落とすことが大事と
開き直っていい勝負に。

2時間対戦して
ともざさんの集中力が切れたところで終了し
ともざさん撤収。


ふうも1時間以上対戦して少し疲れていたんで
しばらく神々の対戦を観戦。

そこには
何もかもがおかしい世界が展開していた・・・

なんで、この対応ができるんだろう・・・

何が見えているんだろう・・・

という感じ。
俺レベルではとても理解できない。


休憩終了してふうとタイマン。

にわかではあるが
ダルの苦手キャラである本田と春麗でダルを強化すべく対戦。

本田は、ゴリ押しで殺しまくる展開。
ゴリ押しをうまく捌かれるとファイヤーモードで死ぬが
1回でも捌きをミスるとそこから体力を前夫掻っ攫う。

中盤から、ふうのファイヤーモードが厳しくなり
単純な攻めでは攻略しにくくなったが
こちら側も単調な攻めを改めたことで、終盤は再び優勢に。

春麗戦はふうの錬度が高く、思ったよりも攻めきれない。
単調な攻撃を捌かれてしまうので、
待ち重視で攻めの基点のドリルを潰してから一気に攻め込む姿勢で。


どちらも勝ち越しできたが
こちらにも課題が多く残る対戦でした。


そんなこんなで撤収。

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2011年7月29日 (金)

7/29 ニュートン対戦会(第83回)

定時で上がって大山へ。
行く前に十条のてんげんでゴマこくつけめん食べていく。


大山到着。

収録台の調整中だったんで
まずは奥の台でボスと遊びキャラで対戦。


まずはダル。
さすがにダル有利は動かない対戦だが
ザンギのバクチを2回連続で通してしまえば負ける。

実際に2回通されることもしばしばだったんだが
何故か勝っていることが多目。
ダル戦の後にやったバルログ戦でも同様の傾向が。

ボスはハメにもハジキを使っているみたいで、
これによりスクリューの方向指定が定めにくいみたい。

それで、画面端から離れてしまい殺せなかったラウンドが多い。

ザンギはスト2で最も
ノーモアワンチャンスなキャラだから
特にきついバルやダル相手に一度掴んだチャンスを逃すと代償がでかすぎる。

地上戦でのはじきスクリュー(特に2P側)とは別に
ハメスクリューの精度アップがボスの課題の一つでしょう。
(最初に上を通すと方向指定がしやすいかと)

あと前から思っていたんだけど
ピヨらせた場合のコンボが
「正面J大P-立ち中P-大足」1択なのは改善の余地があるではないかと。

このコンボ、威力はなかなかのものだけど
決めた後には絶対めくれない。

相手キャラや状況にも寄るけど
サイクロンボンバー(J攻撃-中足キャンセルダブラリ)
なら前進ダブラリからめくりボディに持っていけるわけだし
めくりからの択でコンボorハメによる追加ダメージが更に期待できる。

この辺りは相手のスキにするお釣りにも言えて
相手の地上暴れを「読んで」いる場合は
大足やスクリューではなくて「バニシング」を当てるほうが
その後のめくりからの追加ダメージが期待できる。

ザンギを使ってはいないけど
この辺りを装備すると
もっといやらしいザンギになるのではないかな?


あとはテキトーに春麗・本田・フェイ・ブラ・DJ・キャミィなどを当ててみた。

この中ではDJが最もイケて3連したかな。
本田にはガイルを当てられたけど、ゴリ押しハメで3連して見事返り討ちにw


収録台に移って
まずはリュウザンギ20番。

2P側のレバーが固すぎてハジキには不利な点も相まって
ほぼ互角な展開。

なるべく陣地を確保することを念頭に置き
波動を控えめに、足を差し込めないと踏んだ時は前進して陣地取りをとにかく意識。

起き攻めも前回の失敗を教訓にまずまずの出来。
対空昇竜がイマイチ反応できていないのが引き続き課題。


台を入れ替えて
今度はザンギベガのタイマン。

序盤の9番を収録ミスってしまったが
最初に2連敗。
これは、前回の対戦会での序盤の劣勢と同様で
ボスザンギの行動パターン・テクが少し変わっているのに、
昔の対策を元に立ち回っていたことによる。

それを意識しなおして対戦することで盛り返していった。
とはいえ、
中足ギリギリの間合いでKラリから一気に吸い込むテクは
なかなか対処しづらい。

読みきっていれば当然ホバーだが。
あとはうまく中足が入ればキャンセルダブルニーでピヨリーチを掛ける。

起き攻めはめくり重視だが、
ザンギ画面端の時はなるべく安定固めで。

中盤以降はザンギのミスも含めて優勢になり終了


そんなこんなしていたら
おぬちょさんが来襲!!

会うのは多分7年ぶりくらいかな?

おぬ師のリュウにはかなり苦戦。
SPOTのリュウ的な立ち回りかと思いきや、要所ではさそりくんのような立ち回りもしてくる。
かなり人間性能が必要な動きに苦戦し、3連敗orz

あとはケン・ザンギ・春麗・ダル・ガイル・DJ・バソ・サガなど。
これらには負けなかったけど、みんな良い動きでかなーりタジタジ。

どう考えてもメインのベガが使いたいと思うので
ボスに譲ってサンギベガ戦を。

おぬ師のベガも立ち回りは着実にいき、起き攻めはめくり主体。
勝ち負けが続くいい対戦でした。


おぬ師は最近板橋区民になったらしく、
これからは定期的に大山に来てくれそうでうれしいですわ!!

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2011年7月15日 (金)

7/15 ニュートン対戦会(第82回)

落合の出張帰りに
馬場で数ヶ月ぶりにゴーゴーカレーを食べる。

その後、ミカドに寄ったら赤フェイロン・キャミィの方に
ベガで対戦。
ギリギリで負けなかったけど、とても強かった。


んでニュートンへ。

若松さんと少しダベッていたらボスが来たんで対戦。

まずは、俺1P側でリュウザンギ30番。
ボスが2Pハジキ苦手なところはやはりデカイ。
このあと台入れ替えてもやったけど、プレッシャーが格段に違う。

意識として、
無駄な波動はなるべく撃たない(特に足払い波動)
は序盤はある程度実践できていた。

ホークステージということもあるけど、
対空の意識配分も割と出来ていて、対空昇竜の精度もまぁ及第点。

このあたりがしっかりしていたんで
序盤から中盤にかけては結構ペースを握れていた。
序盤は五分からむしろ勝ち越しまであった。

だが、終盤戦はさすがにボスの地上戦に段々と対抗できなくなり
連敗を喫するようになり、最終的には負け越し。


次に、ダルで。
さすがにキャラ差があるから勝てるが、それでも
遠距離戦で1回ジャンケンに負け、その後の開幕間合いでの読み合いに負けると死亡。

ボス的にはダルザンギどうしようもない、とのことだが
私的には3:7までは持っていけると思う。
ニュートンで収録して研究しがいはあるカードかと。
(少なくても本田戦・Sサガ戦よりはいけるし)


ここでふうが来たんで
ボスザンギにふうと俺のガイルで挑むがボッコボコになるTT
足の差し合いが本当に強くて、まるで話にならない。

俺の課題は、
足払いを差し込むことに意識を集中していて飛び込まれた時に
リフトアッパーを出すこと。
ザンギは大抵早だしJ小Kからのスクリュー狙いだから、それをガードしてはいけない。
結構猶予がないが、これは意識すればできるはず。


んで、次にソニックサマー大好きのボスからのリクエストで
ボスガイルにふう&俺のホークで。

ボスのソニックサマーはかなり早く、
少しでも飛び込みを躊躇すると大概落とされる。

あと、コンドルガード後のお釣りの判断もかなり的確。
このあたりは参考になる。

一度こかせば安飛びからのハメでいけるが、封殺されることもしばしば。

その後、ふうの提案でいつもとは逆に
ふう@ガイルに俺ブランカで。
ブランカ触るの10年ぶりで、通常技を殆ど覚えていない。

なので最初はどう動いていいのかよくわからなかったけど
動画の見よう見まねで立ち回ったら結構いい感じ。

J小Pからの噛みハメにもっていくのに
立ち小Pでなくベガの癖で立ち小K出してしまい
近距離膝の出掛りを投げ返されまくったのと、
リバーラン出したいオラーが出まくって、かなりの頻度でサマーで斬られたが
それでも五分近くには持っていけた。

やっぱりブランカ有利なカードな気がする。


最後に台を入れ替えて1P側のボスザンギに
リュウで20番とベガで10番。

リュウは、まず自分がダメダメ。
1P側で出来ていたことが2P側では全然実践できない。
苦手意識が強すぎる。

更にダルステージということが地味にきつい。
対空昇竜の精度が格段に落ちる。

んで、ボスはハジキがバシバシ決めてくる。
ほんの少し踏み込まれただけで吸われてしまう。
2Pとの差ありすぎ!!
2Pのハジキ精度上げたら完全に詰むんじゃねー?

ということでどうしようもないくらい負け。5:15だったかな?


ベガの方だが、
これもボスの思い切りのよさに俺がタジタジになり
序盤で3連敗を喫する。

とくに、カニ間合いからKラリだして
中足が届かない間合いからスクリューで吸われるところと、
画面中央で飛込みからスクリューと見せかけて
ベガのバックジャンプをバニシングで落とす手口は巧妙。

特に後者はポニーさんがよくやる手だったが、これには驚いたね。

序盤で負け越したんで
中盤以降は慎重に立ち回りつつ、めくりをガンガン狙い
ピヨらせてラウンド終了に持っていって何とか五分で収めた。

23時過ぎていたからしゃーないけど
10番だとお互いの手の内を全て見せることなく
終わってしまうので正直物足りなかった。

もっと早い段階でベガザンギやっておけば良かった
と悔いつつ撤収。


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2011年7月12日 (火)

7/12 ニュートン対戦会(第81回)

明日休みなんで、ちょい残業して
残っていた仕事を片付けた後に大山へ。


先週の続きで
ふう@ブランカにガイルで20番。

やっぱりきつい。
とくに前回に比べて地上で我慢をするようになり
なかなか隙を与えてくれない。

中足もソニックもリバーランの餌食だし
垂直大Pも待たれていたらバーチカル食らうし。

一番の問題は、転ぶと噛み確定という点。
特に画面端だとサマーがすかるためめちゃきつい。
画面端の場合は食らい投げしかないんだろうか・・・

前半10番は本当にきつかった。3:7.
後半はムエタイやスタブをばら撒いて意識を分散させ
要所でリバーランをサマーで斬る確率が上がった。5:5位
このカード、ガイル側はサマーも必要なんだと思う。
例えバクチでも・・・

その後は適当に遊びキャラで対戦。
ふう@ブランカにダルが一番機能した。
特に大ドリからの折檻が妙にハメっぽくなってイイネ!
(無論ハメではない)
対空もなかなか安定し7:3位。

あとはふう@ホークにリュウで20番。
戦績はかなり勝ち越したけど、内容は毎試合危なかった。
とにかくうまくなっていた。かなりホークになっていた。

安飛びはまだ甘いけど、
起き攻めでのハメや、
こちらの牽制のスカりに確実にお釣りを入れてくるところはなかなか。

垂直Jでの牽制から、波動を見てコンドルや、
接近戦の波動にコンドルを合わせてきたり。

油断できない相手になった。


そんなこんなで22時過ぎに撤収。

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