野試合

2014年10月18日 (土)

10/18 NESiCA版ハイパースト2

PP全国1位記念!

稼動初期しかこんなことできないけど
それでも嬉しいね。


それだけではあれなので
ネシカカードシステムで感じたことでも。

まぁウル4とかやっている人には当たり前でしょうけど、
おいらはカードシステム初めてなんでね。


(1)PPの付与基準
 ・相手のPPと自分のPPに差があるほど、得られる(失う)PPに差が出る。
 ・連勝すると、得られるPPは相対的に減る。


まだPP0の時にPP1000越えの人に勝ったら、PP99得られたが
2戦目では92に減っていた。
また、自分がPP1000越えになって、気がつくと得られるPPは50程度になっていた。

カードなしの人と対戦した時は、初戦でPP25、2戦目24、3戦目23と
勝って得られるPPが低減していった。

逆に連敗しても、PPの減りは低減していくので、極端に下がることはなさそう。


(2)店舗名
これは、単純に一番直近でカードを使った店の名前になる。

ネシカのカードシステムは(少なくてもハイパーは)
コインを入れた時にカードを使うかどうかを聞いてくる。

対戦をしようがしまいが、カードをかざしてゲームを開始(当然、乱入も)すれば
直近の店舗がそこになる。

おれは、中野TRFで対戦やってきたけど、
帰りに池袋サファリでCPU戦をやったので
直近の店舗名は池袋サファリになっていた。


なので、
スト2プレイヤーズサイト上で店舗毎対戦者が多く表示されているゲーセンが
必ずしも対戦流行っているとは言えないのがネック。

ウル4みたいにネットマッチング対戦ができるシステムや
どのゲーセンに行っても対戦相手がいる流行している最新ゲームなら関係ない。

しかし、スト2のような対戦相手が多くないレトロゲームだと
空振りを恐れて結局いきつけのゲーセンに行くだろうから、
結局、X台・ハイパー台で対戦するだろう。

リアル店舗で対面対戦台での対戦しかできないネシカシステムでは
レトロゲームの対戦は普及が進みづらいと感じるね。

特にスト2は1クレ1分でなくなるゲームだから
50円でないとやり込むのはきつい。


掲示板等で対戦を募る
従来のようなやり方しかないのでしょうね。


あと、全然関係ないけど
デモ画面でのCPU同士の対戦がめちゃくちゃ速いね。
多分、ハイパー台4速設定になっている。

既存のハイパー基盤とほんの少し変わっていることがわかる。

120141018


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2014年10月17日 (金)

10/17 中野TRF野試合

先週触ってみたネシカ対応ハイパースト2だけど
ネシカカードを作ったのに前回はCPU戦しかできなかったので
職場から近場で対戦できそうな中野TRFに初めていってみた。

大会が盛んなゲーセンで、今日は金曜なので大会が何個か行っていたみたい。
他ゲープレイヤーだけどハイパーやっている人が何人かいたので、
自分もXリュウとXベガで乱入。

6人位と対戦し、相手キャラは
D・Xリュウ、XS・Xケン、Xバソ、XDJ、Xブラ、X春麗、Dガイル、Dベガ、Dザンギ、Xフェイ
など非常に多彩だった。

2時間以上対戦したのは久々で、疲れたけど面白かった。
相手をしていただきありがとうございましたm(__ )m


ネシカ版で初対戦してわかったこと、それは
やっぱりラグがあるみたい。

前回やった時はCPU戦ということもあって気がつかなかったけど
対戦したらすごく感じた。めちゃきつい。


実際に
低めに飛び蹴り当てようとしたら蹴りが出る前に着地したり
飛び込みからのコンボで地上の2段目をガードされたり
することが多発した。


リュウの基本コンボであるJ大K-中足ー波動ですらミスりやすく
ベガの正面5段も成功率2割の体たらく。
めくりからのサイコ5段にいたっては一度もできなかった・・・

唯一、立ち小K×n-立ち大Kのコンボだけは
慣れてきたら8割できるようになったけど
目押しが命のベガ使いとしては大変やりづらいゲームだなぁ。

あと、HDでないハイパーを無理やり引き伸ばして液晶画面に映しているから
映りが凄く汚くみえるのがやはり残念だ。

また、やっぱりCPUのアルゴリズムは少し変更されたのかなぁ。
バルログ戦・本田戦で感じた。

メッセージ機能がなくなっているのは前回書いたが、
今週のハイパー東西戦の動画を見た後やると
やっぱりメッセージ出せたほうが面白いと感じたね。


中野出た後に池袋のゲーセンをいくつか回ってみたけど
ネシカ版での対戦はできず。

東口のサファリだと
ネシカLive台が50円なのはお得なんだけどな。

結局、池袋ではランブルプラザでX台とハイパー台で
2戦対戦しただけで撤収。

対戦が流行るといいんだけどなぁ。。。

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2014年10月10日 (金)

10/10 NESiCAxLive対応ハイパースト2

先月くらいに告知されていた
「NESiCAxLive対応のハイパースト2」が先日稼動したとのこと。
こちら

スト2関係では久しぶりの話題だったので
池袋行ってやってきましたで。

まぁ普通のハイパーです。
操作感は普通で、ラグとかはないね。
コイン入れると、シリーズ選ぶ前に60秒間ネシカのカード使うかどうかを聞いてくる。

気づいたのは、
例のスタートボタンと攻撃ボタンの組み合わせで表示するチャットメッセージが
ハイパー仕様からX仕様(「求む!対戦プレイ」)に戻ったことかな。

CPUのバルのアルゴリズムが変わった気もするけど、
これは多分気のせいでしょう。

気になったのは、
ブラウン管時代のゲームだから
液晶ディスプレイだと解像度が違いすぎて、
ものすごく荒く見えるのがマイナスポイント。
どうせならHDにすればいいのに・・・

最大の問題はネット対戦対応ではないことでしょうね。
まぁ、これはスト2の問題ではなく、
NESiCAxLiveシステムの問題(つーか課題)でしょうけど。

戦績表示とか出来るのはいいんだけど
ネシカ台はNESiCAxLiveの通信代として30円掛かるらしいので
クレジットを安く出来ない。
通常はどこも1クレ100円。

ウル4のように
別ロケーションのプレイヤーとマッチングしてくれるのなら
ネシカでやる意味もあるが
基本的にスト2は昔のゲームなので、現在遊べるロケーションは数が少なくなっている。

なので、折角ネシカ台があるロケーションでスト2を遊ぼうにも、
対戦相手がいないはず。

今でもスト2の通信対戦台が稼動しているロケーションでは
1クレ50円以下が普通で
そこにネシカを置いてもやるわけないし、
ネシカ台は高いから、そっちに移動するわけもない。

また、スト2が流行っているゲーセンでは、
通信代が掛かるネシカよりも普通の筐体のほうが利益が多く出る。


これでは、ネシカ対応ハイパースト2が流行るわけないと思う。
今後3rdやZero3なんかもでるらしいけど、これでは期待できないと思う。
せめてレトロゲームは100円2クレとかにしないと・・・


やはり
オリジナル要素がない既存のゲームの焼き直しで再ブームを狙うのであれば
ウル4のようにマッチング対応にしないと、意味がないだろうね。

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2014年7月24日 (木)

7/24 新宿SPOT21野試合

新宿に出張する機会があったので、ついでに昔の職場仲間に挨拶参りを。
昔の仲間と会話を楽しみつつも、やっぱり新宿は色々と大変な職場であることを痛感。
やっぱり気楽な出先で仕事するほうが向いていますわw


帰りがけに超久しぶりにSPOTへ。
Tケン・Xキャミィの人と対戦しているのは、黒(今日は青)Xリュウメインの某人。
懐かしいなぁ。

2人ともかなり対戦に熱が入っているんで、
しばらく別ゲーで遊び、途中で豚珍館行ってとんかつ定食でお腹を満たす。

土砂降りになったので、またSPOT戻ったらまだやってたw
さすがにやりたくなったので後ろで観戦。

んでXリュウの人にXベガで乱入。

やっぱりずっと対戦していないと、あらゆる面で精度が落ちまくっている。
デビル5段やめくり5段などのコンボ精度が悪いだけでなく
最初のうちはナイトメアが売り切れ・・・
当然波動にナイトメア抜けなんか出来やしない。
ちと悲しいorz

けど、相手の動きはある程度覚えていたので、
開幕一歩待って波動に飛び込み5段入れたり
波動ポイントにダブルニー当てて、起き上がりにめくりデビリバでピヨらせたり
暴れ小竜巻に中足ダブルニー入れたりはまぁまぁできた。
あと、スカルダイバーや空対空で落としてのめくりホバーは完璧に出来たのはうれしいところ。

○○○○× ○○×○○ ○××

中ゴスは全然対処できなかったし、
横押し&インターセプト波動、鳥かごはかなり上達していたと思う。
起き攻めも、以前の投げ多めによるダメ重視だったのが、
固めによるポジ重視にシフトしていたのもよい点だと思った。

けど、肝心なところでバクチっけ多めなところ(打ちすぎ波動とか、不要な前飛びとか)
は健在だったので、かろうじて優勢を保てたという感じ。

4~5戦して多少感覚取り戻せたけど、10戦もしたらもう集中力がなくなった。

もう少し対戦したかったけど
集中力が切れてもうどうしようもなくひどい戦いになってしまったし
別の方が対戦待ちしているんで撤収。


雨が止んだと思ったら、地元着いてまた土砂降りで散々な目にあいましたわTT


あとで気がついたけど、久しぶりにレバー挟んだから
中指の皮がヒリヒリしてました。弱っているね。

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2014年3月15日 (土)

3/14 池袋ランブルプラザ野試合

気が向いたので久々にスト2触りにランブルプラザに寄ったら
JASPA時代の店員イリカくんに会ってびっくり!!
何年ぶりだろ。
ランブルプラザはKOFが流行っているんで来たみたい。

ハイパー台では殆ど対戦できなかった。
2時間位CPU戦テキトーにやって
いい加減疲れて帰ろうかと思ったら
ハイパー台とは真反対のところにXの対戦台があるじゃん!!

ハイパー台は4月(日付忘れた)に、
X台は3/17(月)に300円でのフリープレイイベントがあるそうです。


濃緑Xリュウの人がCPU豪鬼戦やっていたんで
Xベガで乱入。


いやー本当に強いはこのリュウ!!
鳥かご、波動の打ち方、めくりからのヒット確認精度・・・

何より、ダブルニー見てから昇竜の精度もかなり高く、
ベガ戦知っている感じ。
さそりくんのような強さにマジで度肝抜かれる。

30戦ほどやって
最初のほうは勝って負けての本当に一進一退だったが
そこから地獄の6連敗。
勝ってまた3連敗・・・

その後は少し勝てたが
最後のほうはもう集中力も切れていて
コンボミス、反確ミスがひどくて4連敗orz
3引けたかなぁ・・・位にボッコボコでしたわ。


いやーきつかった。

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2014年1月 2日 (木)

1/2 新宿カーニバル野試合

夕飯食べに行くついでにカーニバルでスト2初め。

主にベガで赤Xザンギと濃緑Xリュウの人と連戦。

ザンギ戦はかなり久しぶりで立ち回りがかなり怪しかったけど
なんとか転ばしてめくりで殺す展開が多め。
あと、ダブルニー2段目ギリ重ねの起き攻めもまぁいい感じにできたかな。
スクリューハメミスらない人だったんで、
一度ダウン奪われると足掻いてもそのまま負けるので緊張感があるね。

濃緑リュウの人は、かなり攻め攻めの人で序盤は捌き切れなく負けることも。
特に、起き上がり前に小竜巻で正面着地から
中ゴスor中足波動(真空)の2択が特徴的で、これを喰らうこと多めで
喰らえばまずそのラウンドは奪われた。

あと、反応がいいのかバクチかが微妙だったけど、
こっちの中間間合いからのダブルニーを昇竜で刈られ、起き攻めで殺されることもあった。
2勝して負けて勝って負けて見たいな感じ。

何戦かして行動パターンが把握できてから、事故負けを極端に減らせた。
昇竜カウンターも見てからよりもバクチで打ってくるのが把握できたので
カニも抑制的にして、お釣りに大K入れるのを徹底。

こちらはめくりからのコンボがいい感じ。
最初は大Kめくりを見せておいて、そっちに対応し始めたら中Kも混ぜていって攪乱。

あと、接近戦では切り返しに小竜巻暴れが多かったので、
着地に一点読みの中足ダブルニーを結構決めることができた。
(このあたりは、年末にDJ戦でスカり小ジャックのお釣りに
立ち小K中足ダブルニーの精度が良かったから、この日もいい感じにできた。)

最後に7連して負けて撤収。
少し早めの時間帯だったけど、2時間強対戦しまくれたので良かったですわ。

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2013年12月21日 (土)

12/21 新宿カーニバル野試合

何か対戦したくなったので、夕方から新宿のカーニバルへ。
対戦メインで出掛けるのは本当に久し振り。

何人と対戦したかはわからないけど
Xリュウ・ケン・本田・春麗・ダル・ガイル・DJ・バイソン・ベガと
こっちはリュウ・ベガで。

X黒リュウの人とベガで15戦位連続でやってけど
黒リュウの人以外はそんなにやり込んでいる感じの人はいなかったんで
あとはちょこちょこと入れ替わりで対戦。

X以外では、Tリュウ、Dガイルとも対戦。
Tリュウの人は他にもT春麗なんかも使っていて、Tオンリーな感じ。
メリハリのある割り切った立ち回りで、特に守りが堅い。

Tリュウは波動・昇竜・竜巻いずれもXより防御面で強く
一旦リードして画面端での待ちを徹底されるとベガでは崩しづらい。
誤魔化して無理やりめくりに行って3連したが、そこまでだったかな。

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2013年12月20日 (金)

12/20 池袋ランブルプラザ野試合

ここんところ1ヶ月ほどウォーキングをしていたりします。
中野から池袋まで5.5kmを1時間弱という感じです。

火曜日に仕事で腰を痛めたけど、
翌日針治療に行き、1日休んで完治したんで
今日から再開した。

池袋に着いたら普通はそのまま電車で帰るけど
今日はめちゃ寒かったので、日高屋でラーメン食べて
そのままランブルプラザへ。

黄X春麗・黒X本田の人と濃緑XDJの人にXリュウ・Xベガで。
それぞれ30戦ほどしたかな。

X春麗の人とは殆どXリュウで対戦。

足払いに差しにきたところをインターセプトファイヤーでこかし、
安飛び中Pで飛び込み、リバサ天昇をガードしてマリオパンチで落とす。
飛び込み多めなので、そこは待って昇竜で落として起き攻め。

かなり連勝できたからか
開幕は殆ど安定志向になり、こちらは大ファイヤー1択。
3ラウンド目になると開幕飛び込みをしてくるのが読めたので待ち。

ベガでも対戦したが、
春麗の飛び込みを潜り小Pで落とし、着地際の春麗に
即めくり中K-立ち小K×2-中足ー大サイコ
の5段決めて自分でびっくり。
この5段って春麗にも一応入るのね!


XDJの人とは最初はリュウで対戦。

リュウでは開幕ファイヤーに先読み飛び込み喰らって負けたり
押し負けてきたところで苦し紛れの波動を飛ばれたりして3連敗。
その後ようやくどっしり待てるようになって7連。
それでも、対空面が微妙に悪かったけど。

んでベガで。
序盤はのらりくらりのカニベガと先読み気味ヘッドからの幻惑攻めで勝ち。
中盤はヘッドプレスをJ小P置きで返され、そこから張り付かれてきつい展開になることも。
集中力がなくなってきて勝ちきれないで負けると悔しいね。
一応、DJのスライディングをホバーで刈るのを狙っているんだけど、
きちんとできたのは一度だけ。
反応厳しいなぁ・・・

ここんところゲーセンにあんまり行っていないし
行ってもテキトーなところで切り上げてしまうんだけど
金曜だったし久々にやる気マンマンだったから
相手が帰るまでお腹一杯に対戦できましたわ!!


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2013年12月15日 (日)

12/14 新宿プレイランド野試合

4月以降は殆どX触れていないので
新宿に行く時に東口のプレイランドでハイパーを触ったりしてます。


Xキャミィの人と40戦ほどXベガで。

キャミィ戦は立ち回りがまだまだ理解しきれていない。
基本はカニでけん制して少しでも体力リードしたいところだが
キャミィの垂直Jけん制に対して
着地に立ち大K差込か、間合いが良ければ超反応の登り大Kを当てたいところ。

フーリガンに対しては、間合い次第で
逃げ大K、立ち大K、垂直Jで空かしてお釣り。

基本はベガペースでいけるが、
一度こかされると起き攻めを凌ぎ切れずに負けることが多かったな。
基本投げ抜けで
フーリガンのグラが見えたら逃げ中Pとか・・・できないよなぁ

五分位だったけど、ベガとしてはもう少しできないといけない。

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2013年10月13日 (日)

10/12 大山ニュートン野試合

何ヶ月ぶりかの大山ニュートンへ。

職場変わってから、スト2も最近は1ヶ月に1・2回しか触らなくなったなぁ。
たまにしか触っていないから、
左手中指の内側のレバー当てるところの皮が剥けたりするんで
今日は絆創膏でガードしたり情けなー

17:00ちょい過ぎに着いたらゆ~がガイルで遊んでたんで
DJで入って殺したら、リュウに虐殺されるw

テキトーに対戦していたら、シンくんが登場。
最近はリュウにご執心のシンくんにホーク使ってもらい
ゆ~と俺がリュウでひたすら対戦。

一度こかされるとそこから殺される展開。
大抵はコンドルの迎撃にミスり、N小Pからのハメで殺されるか
ホークの着地に対する地上足払いを着地トマホで刈られ
めくり中Kをガードできず5段喰らってピヨって死亡という感じ。
あのめくりってガード方向左右に振れるんだ。初めて知った。

序盤は本当に虐殺されまくったが
コンドルを無理に迎撃せず、ガードして波動で削るで妥協するようにして
中盤以降はやっといい勝負できるようになった。
あと、ホークの垂直Jけん制に登りお手玉で対抗するのも悪くなかった。

ホークの起き上がりをめくり竜巻で攻めた時に
ホークがトマホで逆側に逃げた時に、大トマホなら見てからお手玉で追撃できるけど
小トマホだと見てからでは無理っぽい。
お手玉仕込みなら間に合うのかな?(仕込み系苦手だけど)
中足ファイヤーだと大トマホの場合は届かないんだよね。

あと、ホークの小P飛び込みを地上迎撃(しゃがみアッパーや立ち大Kなど)は負ける。
けど、ガードするとハメられるので、喰らって逃げるで妥協。
無論、昇竜出せればそれが一番いいんだがなぁ。

そんなこんなで2時間ほど対戦してシンくん帰宅。
またホークリュウ戦お願いしますm(_ _)m


しばらくゆ~リュウとバルログで対戦していたら
ふう@ダルが来たんで、またもやゆ~とオレのリュウでしこたまダルリュウ戦。
ダル戦はきついが面白いんだよね。

バソステージだったが、反応がいい感じで
ダルの中間間合いのファイヤーに大竜巻・真空カウンターをかなりぶち込む。
また、ゆ~もおれも遠距離のファイヤーに先読み大竜巻も要所で決める。

困ってきたときにダルとしては
スライディングやドリルに頼りたくなるのは、へぼダル使っていてよく理解しているんで
そこを昇竜で刈るのもいい感じでできたかな。

あと、たまに開幕ファイヤーが来るんで
そこは見てから中竜巻でサクッと。

体力リードされても、何とかこかして2択に持ち込んで殺す。
ミスすることも多かったが、いい感じ。

3時間近くダルリュウ戦やってゆ~共々ダル相手に優勢を保てた。6:4という感じ。
まぁ、3人ともスト2触っていないが、リュウ側よりも
相手の行動にきちんと対応しきることが必要なダル側の方が難しいからね。

リュウ側の改善すべき点として挙げられるのは以下の点かと。

1 画面端に追い込まれたときの我慢
 画面端に追い詰められた状態でダルの手足に昇竜とか、波動で押し返そうとしても
 余計に体力を奪われる。なので、我慢してダルの手足をガードして間合いを離すのが賢明。

 ダル側も画面端で亀になっているリュウの体力を奪う手段は
 ユンピョウとファイヤー・フレイムに限られるので、それに注意しつつ安全に画面端を抜けるべき。
 体力リードを許しているのであれば我慢しつつ、
 それでも波動や大ゴスなどの行動も必要だろうけど。

2 飛び道具相殺合戦時にダルの前進に注意
 ダルの手足が届かない間合いでのファイヤーと波動の相殺合戦だが
 ダルが前に歩いてきたときには、ヨガ裏拳もしくは波動にゆるドリカウンターを狙っている。
 前者の場合はファイヤーに対して波動を撃つのは思う壺なので、前進ガードで我慢。
 後者に対しては昇竜準備。

 ガイル戦の素肉裏拳はガイルのタメが解除される。
 結果、ガイルのターンが終了するため、その後の状況有利のためにダメージを喰らうことに意味があるが
 ヨガ裏拳の場合、
 「間合いが離れる」「次のファイヤーに竜巻が間に合わない」
 結果、ダメージを喰らい、しかもダルのターンになってしまう。


そんなこんなで閉店撤収。朝までファミレスでダベりモード。

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